2019年6月25日 (火)

リビングデザインセンターozone 会員誌に掲載いただきました

建築やインテリアに関心のある方、

家づくりを検討される方などには

お馴染みの、西新宿パークタワーにある

『リビングデザインセンターOzone 』

の会員誌に掲載いただきました。

昨年の秋の改装の話です。


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ご興味がありましたら、

夫の設計事務所『一級建築士事務所やしろ設計室』のブログに読みやすくリライトしておりますので、お時間がありましたら、お読みください。

↓こちら

妻が営むカフェとそこに併設される設計事務所の日常

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2018年11月 4日 (日)

韓国の雑誌 『Coffe&Tea』 に掲載いただきました。

まやんち工事現場へのご来場、

第1号は、

韓国の淑明女子大学で紅茶学を教えていらっしゃるイ・ユンミ先生の御一行様でした。


イ先生の御一行様はこれまでにも、ここ数年間、何度も来日の度にまやんちにご来店いただいておりまして、いつも熱心に紅茶のことを調査研究されております。今回の来日も年間スケジュールに組まれてらっしゃいました。

前回の来日の際に

「次は11月で~す」と

おっしゃってましたので、

「あ~~~、工事が終わらないと思います。工事現場にいらっしゃいますか?」と

お話しをしておりました。

というわけで、本当に、工事現場にお迎えすることになってしまいました。

前回の来日の際にも召し上がったアフタヌーンティーを

韓国の雑誌で紹介していただき、

その掲載誌をお持ちくださいました。

お陰様で韓国でのご紹介は2回目となり、韓国からもお客様がいらしゃるようになりました。


イ先生がオーガナイズされているアフタヌーンティーのクラスのチラシも見せていただきました。







私がマスクをしているのは、風邪じゃありません。

工事現場の粉塵対策です。

(イ先生はそのままですが、短時間でしたので、大丈夫かと)


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2018年8月 8日 (水)

放送日:8/25 サタデーイッツコム 収録しました

【ルバーブのパイ】がメディアデビューしました

(ルバーブのパイを取り上げていただけるのは、今回が初めて)





入荷したばかりの

ダージリン・シンゲル茶園のセカンドフラッシュと一緒に

お出ししました。







リポーターの滝本沙奈さんと。

気さくで、実物も、と~~~ってもキレイな方でした。

一緒に映るのは残酷すぎるぅぅ 




「次のロケ地へ向かうぞ~~~」と

収録のスタッフの皆さんが

片づけを終えても、

それでも「おいしい~~おいしい~~」と、

フォークとナイフを置かず、

粘って、完食してくださいました。

芸能人が来るとなれば、

普段は店にいない夫もやってきて、

一緒に写真を撮って、

握手してもらって、

「素敵な空間ですね~」と褒められて

ご満悦でした。

放送日:8/25(土)です。

 

サタデーイッツコム
毎週土曜日 朝9:30~11:00
地デジ11CH
(東急沿線のみ放送されます)

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2018年6月26日 (火)

『SALUS』 7月号掲載 (掲載内容の訂正)

東急線を利用している方々の

愛読誌『SALUS』7月号(6/20発行)

沿線さんぽ蒲田のページに

まやんちが掲載されました。




掲載のスイーツは、『ピーチメルバ』です!

撮影が5月初旬でしたので、缶詰の桃で作りました

食べてみましたが、やはり缶の臭いがしました(笑)

それでも、撮影隊の方々が試食されて「缶詰でも充分美味しいのに、自家製のコンポートだともっと美味しいなんて、へぇぇぇ???」とおしゃっていました。

まだ、いつから提供を始めるか決めかねているのですが、例年、7月の第2週目から提供している通例をご存知のお客様からは、「いつからですか?」のご質問もなく、すでに多数のご予約を頂戴しております。




早ければ、7月6日から提供できますが、

確実なのは、7月13日からです。

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↑桃の状況次第です。

ちゃんと決まりましたら、HPでご案内させていただきます。






《サルースの掲載内容に訂正がございます》

スコーン2個セット

誤)200円 → 正)320円

掲載直後に、東急線でサルースをゲットした元スタッフから「スコーン安すぎま~す」ってLINEが届きました。んなわけない

先週はスコーンを買いにいらっしゃるお客様がいつもの何倍もいらっしゃって、200円だと思ってご来店くださったのだったら、詐欺みたいで申し訳なかったです。

(言い訳みたいですが、いや、言い訳ですが)

原稿チェック時に私は修正依頼を出しましたが、修正されてなかったのです。編集の都合上、ダミーで金額を入れて原稿を作るのはわかりますが、それを直し忘れてしまったのですね。修正後の原稿を見せてくれれば防げたミスなのだと思いますが、今回に限らず、編集者が修正後の原稿を見せてくれるところは稀で、大体がスケジュールギリギリでそのまま入稿という進行をされています。ミスをしにくい仕事の仕方を工夫するのは大事なことだと自分の身に置き換えて考えました)気を付けていたって、誰だって、間違えちゃいますからね。私も’間違え女王’なので・・・。



蒲田の掲載店、

他には、私もまだ行ったことがない

スペイン料理屋さんとお花屋さんが一緒になってるオサレなお店とか、

本場の台湾料理を再現している台湾屋台料理やさんとか、

お馴染みのベトナム料理やカレー屋さんなどなど、

蒲田はグルメ天国ですね~~。

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2017年9月27日 (水)

まやんち、韓国の雑誌で紹介されました

韓国の『Tea&Culture』という雑誌に掲載いただきました。

↑カッコイイです。

韓国で2番目の女子大

淑明女子大学で

紅茶学を教えていらっしゃる

イ・ユンミ先生が日本のお気に入りのティールームということで

紹介してくださいました。




あ、すみません。

2番目の女子大、っていうのは、

イ・ユンミ先生がご自分でそうおっしゃったので、そのままの表現を使わせていただきました。

たしかに、韓国に詳しい方に「淑明女子大って知ってる?」と聞くと、

「2番目ね!」って返されます。

何をもって2番目なのかわかりませんが、面白いですね。


↑こちらは、イ先生からいただいた、大学の案内です。

ごめんなさい。まったく内容はわかりませんが、

ページをめくると、ティーカップ&ソーサーの写真が

載っているページがイ先生の授業の案内だということがわかります。





その、イ・ユンミ先生は日本語がご堪能で、数々の日本の紅茶の本を韓国語に翻訳されています。



韓国には、コーヒーの店はどんどん増えているそうですが、紅茶専門店はまだまだだそうです。

植物学的に言う’カメリアシネンシス’で作られたお茶よりも、薬膳的な観点から作られたお茶の方が一般的に飲まれているようです。そんなわけで、紅茶もあまり飲まれてないのだそうです。

そのような喫茶事情のなか、先生は、大学で紅茶を学問として教えてらっしゃり、啓蒙普及に尽力されていますので、これからの韓国の紅茶界をぐいぐいとリードされていく方です。




そんなイ先生、実は、まやんちに頻繁に足を運んでくださって、季節ごとに変わるアフタヌーンティーを楽しみに来日してくださいます。

「世界一のアフタヌーンティー」なんて、褒めてくださいます。

(↑お上手)



そのたびに、学生さんたちを連れてきてくださるので、

’イ様御一行様’となってしまいます。

通常の営業時間には対応ができないので、

営業時間外にお迎えすることもしばしば。



私が話したことを先生が通訳して説明され、学生さんたちは真剣にメモを取られます。

とにかく、みなさん、すごく熱心です。

頭が下がります。



御一行の中には「まやんちみたいなティールームを韓国で開きたい」と、

お菓子教室のウェイティングを入れて下さっている方もいらっしゃいます。

入会待ちをしている間に日本語の習得もがんばるとおっしゃいっています。



御一行様の次のアフタヌーンティーの来日は11月で、その時に掲載誌を持ってきてくださるとのことで、「待ち遠しいな~、早くみたいな~」という話をお菓子教室の生徒さんにしたら、韓国ネットワークを駆使して、早々と現地で調達をして持って来てくれました。おかげさまで予定よりも早く手に取ることができました。

韓国の本はアマゾンで買えないですしね。

最近は何かとグーグルの翻訳機能を利用することが多いのですが、テキストじゃないとコピペできないから、今回の掲載誌の翻訳は諦めていたところですが、

「紙面を写真に撮って、画像認識させると翻訳できちゃう機能もあるんですよ」

と、さらに生徒さんが教えてくれて、翻訳した文をメールで送ってくれました。

へぇぇぇ~~

世の中の進化にはついていけません。

かなり強引な翻訳ですので、爆笑しちゃいます。

想像力を働かせて読む必要がありますが、

ご興味ありましたら、↓どうぞお読みになってください。



(掲載の全文ではなく、一部です)



↓こちらです↓

そこから私は、私たちの緑茶や紅茶も様々なものと融合させ見る殺傷を試みる。銀座の三越デパートは、ヨーロッパの紅茶ブランドを一度に満たすことができるところである。地下2階食品館は英国ブランドアンド・メイソンとヘローズを満たすことができるが完了茶コーナーを改造したのかヘローズが抜けており、4階のヘローズティールームでお茶を購入することができたデパートを出て、向かいのマリアージュフレール銀座点で行く。マリアージュプレル400種類以上のお茶を備えたフランスのブランドである。甘い香りのマルコ・ポーロや魅力的なウェディングインペリアルが全世界の人々の心を捕えてティーマニアにとってはいつも最高の車用意されて香て買うことができる魅力的なところである。この日は店長まで出てきて、私たちを迎えてくれた私はゴールドヒマラヤとアッサムニュー匹本に出会ったところも、ここで今度はシルバーヒマラヤに会った。第四日は、午前10時頃にホテルをチェックアウトして、荷物を預けた後、東蒲田のマヤンチ**」に向かうマヤ値ベーキング先生の杜真弓先生が運営するティールームだ。平日にはベーキングクラスをして金曜日と土曜日のみティールームで運営するが、アフタヌーンティーがおいしいことで有名である。この日は11時から12時30分までに予約をしておいた。八代まゆみ先生は紅茶にも造詣が深く紅茶ワンデークラスもあるおいしいお菓子と車馬安置のスローガンである。この日のチプドゥは野菜のサンドイッチ。スコーンサモン紀州、フォーレノアール(チョコレートケーキ)、レモンマカロン、パイナップルケーキ、プチシュー(キウイとブルーベリーが入った)、グレープフルーツアルダーフラワーゼリーであった。すべてのチプドゥを直接お店で作る。紅茶は、ネパールジュンチャバリファーストフラッシュ、ネパールシャングリアファーストフラッシュ、オーガニックウバを飲んだ。なぜかそのまま起こる円物足りなさがあり、日本紅茶にベニー後ウキをより注文して飲んだ。ベニー後ウキは、日本で1970年代に紅茶を外国に輸出するために品種改良をしておいた茶の品種である。ところが、インドやスリランカの競争がないて紅茶の輸出を断念した最近の機能性茶への関心にベニー後ウキにメチル化カテキンというアレルギーに良い成分があることに注目して、機能性緑茶に主に生産している。最近、日本紅茶ブームの影響で、ベニー後ウキ紅茶も会うことができるのだ。マヤン値アフタヌーンティーは、季節感に合ったチプドゥと優れた紅茶セレクションが期待さと感動につながったように、日本茶の旅はしないヤンチでのアフタヌーンティーのすべての日程が終わった。羽田空港に到着し、搭乗手続きをした後、私はゲートの前でコストを精算し、残りの小銭で日本のペットボトル茶飲料を回転させる、これも最後の勉強なら勉強だ。紅茶とほうじ茶とウーロン茶を入れた飲み物と緑茶飲料である。これも日本のRTD飲料市場で車の利用を見ることができると考えている。勉強しただけの市場を見て回った限り、我々の車を活用し、飲料市場も活発になる期待する。

↑以上です↑


日本の紅茶市場をよく調査されてますね。
私よりもお詳しい!!

掲載誌はまやんちに置いてありますので、ご興味のある方はお手に取ってご覧ください。

そして、ハングルわかる方は私に訳してください!(笑)

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2016年9月21日 (水)

散歩の達人<東急池上線> 2016年10月号

本日発売の

散歩の達人

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東急池上線の特集です。

『池上線時間を楽しむ茶処』

という特集にご掲載いただきました。




池上線は蒲田と五反田を結ぶ全長10.9㎞

都内だというのに3両編成のローカルムード満載の電車です。



その特集とあって、よくぞ、ここまで細かく取材したな~~と

関心するくらいのマニアックさ!



まやんちに来てくださった編集部の方、ライターさん、カメラマンさん、

みなさん、とても丁寧に、そして楽しそうに取材してくれたので、

こうやって作られた雑誌だと思うと、掲載されている情報を

ありがたく受け取って、沿線の散策を楽しみたくなります。



友人・知人のお店も紹介されていますし、

ページをめくると、

自分の知っているお店、好きなお店が出てくるので

つぶやきながら読んでしまいます。



まやんちに置いてますので、お手に取ってご覧ください。

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2016年3月23日 (水)

FOOD DICTIONARY 紅茶 (エイ出版) に掲載いただきました




食に関する知識と、プロが教える実用的なテクニックを徹底的に詰め込んだシリーズ「FOOD DICTIONARY」は、寿司、日本酒、日本茶、魚貝など、人気の高い食コンテンツをワンテーマで続々刊行している実用ムックです。



本日、「紅茶」と「コーヒー」も出ました。
 

他にも「中華」「パスタ」「ウィスキー」なども出たようです。



食いしん坊のあなた!

興味をそそる、全部揃えたくなってしまうディクショナリーですよ~。




本日発売の「紅茶」で、

わざわざ足を運びたくなる人気喫茶店の極上の一杯

というページに、まやんちが掲載されております。










この一冊には、私が仕事でもプライベートでも日頃よりお世話になっている紅茶屋さんや人物がすべて網羅されて掲載されております。恐るべし情報量です。

まさに、ディクショナリー!


書店で見かけたら是非お手に取ってご覧になってください。



このような掲載は本当にありがたく、嬉しくてバンザ~イしたい気持ちになりますが、その一方で、期待していらっしゃるお客様を裏切らないように気を引き締めて仕事に向かわなくては!と喝を入れるのに良い機会になります。


極上の一杯、極上の一杯、極上の一杯、、、と心に留めて、がんばりま~す。


お茶とお菓子まやんち

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2015年2月13日 (金)

オズマガジン

昨日発売のオズマガジンに
まやんち が出てます!

ちょっとだけよ〜。


蒲田の特集で、
お約束のタイヤ公園、東急の屋上観覧車、
ホットケーキの老舗シビタス、
そして、まやんち。


コンビニや書店で、お手にとってみてください。


http://mayanchi.com


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2014年6月30日 (月)

サンケイリビング新聞社 『LIVING』 東京南版 6月14日号

主婦を対象に、

暮らしに役立つ生活情報を発信する

地域密着型の

宅配フリーペーパー

『LIVING』




実はいままで蒲田は配布エリアに入ってなかったのですが、
ようやく入りました☆

6月14日号に、まやんちが掲載されました。

パワフルエリア&文化の街へ
蒲田・大森 


という特集です。



尾崎士郎記念館(写真・右上)

歓迎本店(写真・左上)

守半海苔店(写真・中央下)

パティスリーイリーピケピス(写真・右下)

お茶とお菓子まやんち(写真・左下)

お茶とお菓子まやんち

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2014年5月26日 (月)

ラスト3日間 木の実とドライフルーツの生キャラメルタルト

販売中の『dancyu』6月号に掲載いただきました

木の実とドライフルーツの生キャラメルタルト

この美味しそうな写真と、
食べなくちゃいけない気持ちにさせちゃう文章に
魅せられたお客様が連日タルトを求めて来店くださいます。

今さら、かもしれませんが、

dancyu (ダンチュウ) = 男子、厨房に入るべし!

「食」を男性の目線でとらえているところ、
単なるグルメ情報誌じゃなくて、専門性の追求やコダワリが
面白いことから、女性からの支持も高い雑誌ですね。

dancyuがいかに信頼性の高いメディアなのか、というのを
連日の「ダンチュウ見ました~」の来客数で実感しております。

このタルト、季節外なので、今はメニューに載せない時期ですが
dancyuと5月いっぱい提供することを約束しましたので、
1日7カット限定で作っております。

しかし、昼過ぎには売り切れてしまい、

多くのお客様に残念な思いをさせてしまってますので、

残りのラスト3日間 5月29日(木)・30(金)・31(土)は
多めに作ることにしました。

とは言っても数に限りがありますので、
お1人に1個は当日のご連絡でも、キープを承りますので、お電話をください。

(メールは見ませんのでお電話で)

前日までにご予約いただければ、ご希望数を確実に作っておきます。

03-6276-1667

この3日間を逃されても、また、秋にはメニューに出ますのでご安心を!

お茶とお菓子まやんち

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